1980〜1989年の鉄道ピクトリアル が入荷しました

1980〜1989年の鉄道ピクトリアル の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ジャーナル 1980年3月号(No.157) 「特集:日本の気動車<第2部> 私鉄編」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1980年4月号(No.158) 「特集:急行形交直流電車」
当店価格:1,350 円

鉄道ジャーナル 1980年5月号(No.159) 「特集:新しい旅客車の設備サービス」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1980年10月号(No.164) 「特集:路面電車は生き残れるか」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1981年4月号(No.170) 「特集:急行列車はどこへ行く」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1981年5月号(No.171) 「特集:京阪神圏の鉄道(第1部)」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1981年6月号(No.172) 「特集:京阪神圏の鉄道(第2部)」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1981年7月号(No.173) 「特集:電車の時代 Part-1」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1981年8月号(No.174) 「特集:電車の時代 Part-2」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1981年9月号(No.175) 「特集:素顔のローカル線 Part-1」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1981年10月号(No.176) 「特集:素顔のローカル線 Part-2/“蒸気機関車”再発見」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1981年11月号(No.177) 「特集:地下鉄開業と福岡都市圏の鉄道」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1981年12月号(No.178) 「特集:多層建て列車」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1983年8月号(No.198) 「特集:電化ローカル線探訪」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1983年9月号(No.199) 「特集:貨物列車はどうなっているか」
当店価格:1,350 円

鉄道ジャーナル 1983年11月号(No.201) 「特集:ローカル幹線から“特定地交線”まで」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1984年2月号(No.204) 「特集:国鉄輸送合理化と“59.2”改正/EF58形」
当店価格:1,350 円

鉄道ジャーナル 1987年9月号(No.251) 「特集:JR・北海道旅客鉄道」
当店価格:540 円

鉄道ジャーナル 1989年10月号(No.276) 「特集:ブルートレイン ’89」
当店価格:810 円

 
鉄道ピクトリアル(1980〜1989年)


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1990〜1999年のとれいん が入荷しました

1990〜1999年のとれいん の在庫を補充しました。

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とれいん 1990年11月号(No.191) 「特集:東海道・山陽・九州の寝台特急」
当店価格:1,080 円

とれいん 1991年8月号(No.200) 「ドイツICE開業」
当店価格:1,080 円

とれいん 1991年11月号(No.203) 「特集:食堂車」
当店価格:1,350 円

とれいん 1992年10月号(No.214) 「特集:ザ湘南フェイス」
当店価格:810 円

とれいん 1993年2月号(No.218) 「特集:京都・大阪・神戸 鉄道趣味のメインストリートを往く Part-2」
当店価格:540 円

とれいん 1997年2月号(No.266) 「Modelers File:京阪電鉄 800系電車」
当店価格:1,350 円

とれいん 1997年3月号(No.267) 「Modelers File:JR東海・鉄道省 モハ1形」
当店価格:1,350 円

とれいん 1997年5月号(No.269) 「Modelers File:汽車会社製に見るDD13のバラエティー」
当店価格:1,350 円

とれいん 1997年7月号(No.271) 「Modelers File:JR東日本 169系電車」
当店価格:1,350 円

とれいん 1997年8月号(No.272)
当店価格:1,080 円

とれいん 1997年10月号(No.274) 「Modelers File:JR東日本 E653系電車」
当店価格:1,350 円

とれいん 1999年3月号(No.291)
当店価格:1,080 円

とれいん 1999年4月号(No.292) 「Modelers File:DE10・DE11・DE15」
当店価格:1,350 円

とれいん 1999年5月号(No.293) 「Modelers File:下関のC62」
当店価格:1,080 円

とれいん 1999年9月号(No.297)
当店価格:1,350 円

とれいん 1999年12月号(No.300) 「Modelers File:JR東海 313系0・300・1000・1500・3000・8500番代」
当店価格:1,350 円

 
とれいん(1990〜1999年)


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1990〜1999年の鉄道ピクトリアル が入荷しました

1990〜1999年の鉄道ピクトリアル の在庫を補充しました。

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鉄道ピクトリアル 1990年3月増刊号(No.525) 「特集:日本の地下鉄」
当店価格:1,620 円

鉄道ピクトリアル 1990年5月増刊号(No.528) 「特集:山陽電気鉄道/神戸電鉄」
当店価格:1,620 円

鉄道ピクトリアル 1990年12月増刊号(No.537) 「特集:東武鉄道」
当店価格:3,240 円

鉄道ピクトリアル 1995年6月号(No.606) 「特集:貨車への興味」
当店価格:540 円

鉄道ピクトリアル 1995年7月号(No.607) 「特集:旧形電機の今」
当店価格:810 円

鉄道ピクトリアル 1996年4月号(No.619) 「特集:455・475系電車の現状」
当店価格:1,080 円

鉄道ピクトリアル 1996年5月号(No.621) 「特集:デイーゼル機関車」
当店価格:1,080 円

鉄道ピクトリアル 1996年6月号(No.622) 「特集:新京成電鉄50年」
当店価格:1,350 円

鉄道ピクトリアル 1998年7月増刊号(No.656) 「特集:京浜急行電鉄」
当店価格:2,700 円

鉄道ピクトリアル 1999年4月号(No.667) 「特集:国鉄形(10系)軽量客車・寝台車編」
当店価格:3,240 円

鉄道ピクトリアル 1999年6月号(No.670) 「特集:国鉄形(10系)軽量客車・座席車編」
当店価格:3,240 円

鉄道ピクトリアル 1999年7月増刊号(No.672) 「特集:相模鉄道」
当店価格:2,700 円

鉄道ピクトリアル 1999年8月号(No.673) 「特集:名古屋市営地下鉄」
当店価格:810 円

鉄道ピクトリアル 1999年9月号(No.674) 「特集:JR中央線今昔」
当店価格:810 円

 
鉄道ピクトリアル(1990〜1999年)


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観光特急「かわせみ やませみ」の2号車 キハ47 9051

今年2回目の九州遠征の続きを書きたかったのですが、またまたご無沙汰になってしまいました。

 
今回は遠征2日目(1/24)の話しです。

前日に鹿児島入りして、観光特急「指宿のたまて箱」の予備車(キハ140 2066)を撮るつもりでした。

しかし、当日朝の天気予報は曇りでしたが、だんだんと晴れに変わる気がしたので、天気が崩れる予報が出ていた熊本県側に向かうことにしました。

ターゲットは元“なのはなDX”の キハ220-1102 です。

 
現在は黄色の車体ではなく赤色に塗り替えられており、バリアフリー対応トイレが設置されていますが、客室中央部の展望スペースはそのまま。

3月ダイヤ改正で肥薩線が減便されてしまうので、キハ40形と共通運用されている キハ220-1102 の動向が読めないので、今のうちに撮っておきたいと思ってました。

 
八代駅から乗車した単行列車がいきなり キハ220-1102 だったので期待して坂本で下車して戻ってくるのを待ちましたが、残念ながら キハ220-1102 は人吉から戻ってきませんでした。

ここで増設トイレ側の形式写真を撮りたかったのですが、残念…

 
それ以外には、「いさぶろう」「しんぺい」用の キハ47 8159 を狙いましたが、間違えて反対側の キハ47 9082 を撮影。何をやってんだか…

「かわせみ やませみ」用の2両を撮るつもりでしたが、雪が降ったり晴れたりで、満足に撮れたのは2号車“やませみ”の キハ47 9051 だけ。1号車“かわせみ”の キハ47 8087 を撮るチャンスもあったのですが、セッティングに時間が掛かり失敗。

 
寒いなか6時間近く坂本駅に滞在してましたが、思ったほどの成果が得られず残念な結果に終わりました。

曇りの予報というのは難しいですね…
結局、山間部なので雲が来ると雪。雲が去ると晴れ。

難しいです…

 
とは言え、観光特急「かわせみ やませみ」の キハ47 9051(熊クマ)はまぁまぁきれいに撮れたので、今回は同車をアップしたいと思います。

 
キハ47 9051(やませみ)

キハ47 9051(熊クマ)  2018年1月24日 坂本駅

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

 

この写真をレタッチして保存するまで気が付きませんでしたが、キハ47 9051 の香椎線時代を撮影していました。

2年前までは青帯の九州色で、何の変哲もない一般的なキハ47形だったのですね〜

 
再掲になりますが、改造前の姿もこちらにアップしておきます。

 
キハ47 9051

キハ47 9051(本チク)  2016年2月22日 香椎駅

 
20数年ぶりにJR九州のキハ40系を感動しながら撮影したときの車両でした。



この形式写真に関連するタグ: JR九州 , キハ40系 , ジョイフルトレイン

600番代に改番されたオリジナルタイプのEF81形(EF81 716)

九州遠征初日(1/23)の話しの続きですが、その日の黄昏時に撮影したJR貨物の EF81 716(門)がうまくレタッチできましたので、予定を変更して初日の2枚目をアップしたいたと思います。

 
鳥栖貨物ターミナル駅に留置されている電気機関車のうち1両だけは田代駅のホームの横にいるので、パンタグラフが上がる時間まで待てばきれいな形式写真が撮影できます。

しかし、冬場だとすでに日が暮れてからの撮影になるので、曇っていると逆に露出が足りなかったり、前照灯の光が煌々とした写真になってしまいます。
それを避けるために晴れた日の黄昏時に形式写真を撮るようにしていますが、今回は夕焼けの名残りの赤さが強かったので、レタッチに時間が掛かると思ってました。

そのぐらいの覚悟だったのですが、勘所が分かってきたのか、夕焼けの赤みが強い部分をうまくニュートラルな感じに直すことができました。

どうです…
黄昏時に撮った形式写真には見えないと思いませんか?

 
ということで、今回は門司機関区の EF81 716(元EF81 116)です。

 
EF81 716

EF81 716(門)  2018年1月23日 田代駅(鳥栖貨物ターミナル駅)

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

 

国土交通省の「鉄道に関する技術上の基準を定める省令」等によって、運転速度が100km/hを超える線区を走行する車両については運転状況記録装置等の搭載が義務付けられました(2016年6月30日が猶予期限)。

JR旅客会社が所有するEF81形には運転状況記録装置が取り付けられましたが、JR貨物のEF81形は同装置が追設されなかったので最高速度が100km/hに制限されています。

同じ形式にも関わらず保安装置の有無により最高速度が区別されているため、JR貨物所有のEF81形0番代は原番号に600にプラスする措置が取られました。EF81形には他にも300・400・450・500番代が存在しますが、こちらはJR旅客会社に所属車がいないので改番されませんでした。

 
EF81形600番代はこのような経緯で登場した区分ですが、このような措置が執られた2012(平成24)年には初期車のほとんどが淘汰されていたので、EF81形600番代のほとんどは700番代を名乗っています。

しかし、日本海縦貫線のEF81形がEF510形に置き替えられたため、EF81形600番代も稼働車は富山機関区から門司に転属した数両だけとなってしまいました。

 
JR貨物になってから更新工事が実施されたため車体裾部に白線が追加されていますが、JR東日本所属車では見られなくなった運転室側面の落とし窓の点検蓋が残っています。

流石に、客車用の電気暖房(EG)の表示灯は撤去されているので、乗務員扉横が寂しいですけどね…



この形式写真に関連するタグ: EF81形 , JR貨物