2019年02月

1990〜1999年の鉄道ファン が入荷しました

1990〜1999年の鉄道ファン の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ファン 1990年6月号(No.350) 「特集:251系&田町電車区」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1990年9月号(No.353) 「特集:“走る行楽地”リゾートトレイン」
当店価格:540 円

鉄道ファン 1990年11月号(No.355) 「特集:ブルートレイン1990・1991」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1990年12月号(No.356) 「特集:全国JR電気機関車の現況」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1991年12月号(No.368) 「特集:キハ80系・キハ181系」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1992年4月号(No.372) 「特集:92春、新車ガイド・スペシャル第1陣」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1992年8月号(No.376) 「特集:JR車両 file 92」
当店価格:540 円

鉄道ファン 1993年3月号(No.383) 「特集:JR特急電車プロフィール ’93」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1993年9月号(No.389) 「特集:100系新幹線電車」
当店価格:810 円

 
鉄道ファン(1990〜1999年)

 

鉄道ファン 1994年4月号(No.396) 「特集:黄金時代の東海道本線を行く」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1994年8月号(No.400) 「特集:創刊400号記念特大号/機関車 C62」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1994年10月号(No.402) 「特集:ブルートレイン良き時代」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1995年4月号(No.408) 「特集:京王5000系と阪急2800系・名車がんばる」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1995年5月号(No.409) 「特集:“スーパーひたち”の勝田電車区」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1996年1月号(No.417) 「特集:ロクサン形電車とそのファミリー」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1996年5月号(No.421) 「特集:機関車 D51」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1997年4月号(No.432) 「特集:交流電化開業40年」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1997年7月号(No.435) 「特集:JR車両ファイル」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1997年9月号(No.437) 「特集:信越本線」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1998年1月号(No.441) 「特集:近郊形電車進化論」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1998年2月号(No.442) 「特集:東京STATION」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1999年6月号(No.458) 「特集:短絡線ミステリー 2」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1999年11月号(No.463) 「特集:夜行列車 1999」
当店価格:540 円

 
鉄道ファン(1990〜1999年)


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石巻港のコンテナ輸送で活躍する赤灰色系B更新色の DE10 1120

ハイブリッド機関車のHD300形の増備が進んだため、貨物駅構内などの入換作業用として使用されているDE10形は活躍の場がかなり少なくなってきています。

HD300形は本線上を走る貨物列車を牽引できないので、それを補うDD200形が量産されると、JR貨物に残るDE10形は一気に置き替えられてしまうでしょうね。

 
国鉄色のDE10形は旅客会社にしばらく残るでしょうが、更新色のDE10形はJR貨物の独自色なので、そのうち貴重な車両になりかねません。

首都圏などで見られた入換動車色なんてあっさり消えてしまいましたからね… 西日本地区の入換動車色もすでに風前の灯です。

 
ということで、前回に引き続き石巻駅で撮影したディーゼル機関車、仙台機関区(仙貨)の DE10 1120 をアップしたいと思います。

旋回窓、ツララ切り、スノウプラウなどを装備したA寒地仕様車です。

 
DE10 1120

DE10 1120(仙貨)  2019年2月19日 石巻駅

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

1980〜1989年の鉄道ファン が入荷しました

1980〜1989年の鉄道ファン の在庫を補充しました。

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鉄道ファン 1980年1月号(No.225) 「特集:新幹線15年 Part-2」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1980年6月号(No.230) 「特集:国鉄の事業用車 Part-1」
当店価格:1,350 円

鉄道ファン 1981年4月号(No.240) 「特集:国鉄の機関車」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1981年12月号(No.248) 「特集:56-10 ダイヤ改正」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1982年3月号(No.251) 「特集:直流エル特急」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1982年6月号(No.254) 「特集:さらば東北特急」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1982年9月号(No.257) 「特集:東北新幹線開業」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1983年1月号(No.261) 「特集:国鉄新形通勤電車 Part-2」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1983年2月号(No.262) 「特集:57-11 ダイヤ改正」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1983年4月号(No.264) 「特集:国鉄機関車の動き」
当店価格:540 円

鉄道ファン 1983年9月号(No.269) 「特集:アルプスを巡る国鉄線」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1984年5月号(No.277) 「特集:60年を迎える山手線」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1985年2月号(No.286) 「特集:お召列車乗務ルポ」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1985年5月号(No.289) 「特集:’85 国鉄電機の話題」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1985年11月号(No.295) 「特集:がんばれボンネット特急」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1986年2月号(No.298) 「特集:北緯45°の車両たち」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1987年9月号(No.317) 「特集:鉄道はフレッシュ・イメージの時代へ!」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1988年1月号(No.321) 「特集:碓氷電化75周年記念」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1988年12月号(No.332) 「特集:“北斗星1号”の世界」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1989年12月号(No.344) 「特集:JRニューカラー・オールガイド」
当店価格:810 円

 
鉄道ファン(1980〜1989年)


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1970〜1979年の鉄道ファン が入荷しました

1970〜1979年の鉄道ファン の在庫を補充しました。

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鉄道ファン 1970年1月号(No.104) 「国鉄の試験車いろいろ」
当店価格:1,350 円

鉄道ファン 1970年5月号(No.108)
当店価格:1,350 円

鉄道ファン 1970年8月号(No.111) 「横須賀線電車40年のあゆみ (2)」
当店価格:1,350 円

鉄道ファン 1970年9月号(No.112)
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1970年12月号(No.115) 「45.10の表情」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1971年1月増刊号(No.117) 「蒸気機関車撮影地ガイド」
当店価格:2,160 円

鉄道ファン 1971年10月号(No.126) 「特集:私鉄の電気機関車/D50・D60形 テンダ機関車」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1972年8月号(No.136) 「羽越路のC57」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1972年9月号(No.137) 「門司のD51を追って」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1973年7月号(No.147) 「お召三重奏曲」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1973年8月号(No.148)
当店価格:810 円

鉄道ファン 1974年8月号(No.160) 「EF53形電気機関車」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1974年11月号(No.163) 「北陸本線機関車の変遷」
当店価格:810 円

 
鉄道ファン(1970〜1979年)

 

鉄道ファン 1975年2月号(No.166) 「国鉄特急列車のすべて (1)」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1975年5月号(No.169) 「新形電機の魅力 EF60 500」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1975年8月号(No.172) 「特集:最新全国私鉄電車ガイド」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1976年4月号(No.180) 「東北線特急ものがたり」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1976年7月号(No.183) 「山手線をめぐる鉄道」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1977年4月号(No.192) 「特集:国鉄・私鉄の通勤電車 1977」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1977年11月号(No.199) 「首都圏の臨時電車」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1978年4月号(No.204) 「特集:エル特急(直流電車)」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1979年2月号(No.214) 「ヨン・サン・トウから10年」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1979年5月号(No.217) 「特集:東急ステンレスカー20周年」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1979年7月号(No.219) 「特集:寝台列車 1979」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1979年8月号(No.220) 「武蔵野線」
当店価格:648 円

 
鉄道ファン(1970〜1979年)


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小牛田〜石巻港のコンテナ輸送で試用されていた愛知機関区の DD200-901

DE10・DE11形に代わる次世代の本線運転・入換兼用ディーゼル機関車の試作車として DD200-901 が開発されました。

 
2017(平成29)年6月に川崎重工業で落成し、JR貨物の新鶴見機関区(新)に新製配置され、新鶴見機関区構内や東京貨物ターミナル駅構内の入換作業、東京貨物ターミナル~相模貨物間の試運転が実施されました。

同年11月から仙台機関区(仙貨)に貸し出され、それ以降は東北地区の仙台貨物ターミナル~小牛田〜石巻港間で試運転されるようになりました。2018(平成30)年4月に配置区が愛知機関区(愛)に変更されましたが、その後も引き続き石巻貨物で使用されました。

 
DD200-901 は小牛田〜石巻港間を1日1往復する固定運用に就き、仙貨のDE10形とは分かれて運用されていたので、DE10 3001 が再度運用に入るタイミングで遠征することを考えてました。

でも、DE10 3001 は休みっぱなしで、運用に復帰したのは先月(2019年1月)くらいから…

 
2/13(水)あたりから DD200-901 がDE10形と共通で運用されるようになったので、DE10 3001 と絡めて遠征しようと待っていたら、こんどは太平洋側が曇らない日々が続くようになりました。

これでは遠征に踏み切れないので、DE10 3001 と絡めるのはやめて、往路に常磐線の勝田・木戸の両駅に寄って651系を撮って保険を掛けるプランに変更し、先週の火曜日(2/19)に決行することにしました。

 
今年は暖冬なのに太平洋側は曇ってくれる日が少ない。
これでは手も足も出ないですね…

 
待ちに待ってようやく実現した石巻遠征。

結果はすべてうまくいきました。

撮れたらいいなぁ〜、と思っていた651系は勝田・木戸の両駅ですべて撮れました。といっても、ぜんぶで5両ですけどね…

石巻は1時間ちょっとの滞在。
DD200-901、DE10 1120、DE10 1198 の3両を撮り終えたところで雨が降ってきました。

雨雲の到来が遅れたので助かりました。

 
天気予報どおりに丸一日曇ってくれると、こうも気持ちよく撮影できるんですね。

 
1時間睡眠で往復950kmを運転した長距離遠征でしたが、ゴルフヴァリアントの高速安定性と“ACC(アダプティブクルーズコントロール)”“レーンキープアシストシステム”のおかげで快適なドライブでした。

布団を積んでいたので、いつもで横になれましたしね…

 
ということで、今回は小牛田〜石巻港のコンテナ輸送で試用されている愛知機関区(愛)の DD200-901 をアップしたいと思います。

 
DD200-901

DD200-901(愛)  2019年2月19日 石巻駅

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

 

年度末の3月までは石巻貨物に充当されると思ってましたが、撮影日の翌日(2/20)が最後の運用で、2/23(土)に無動力回送で愛知機関区に送られてしまいました。

交番検査のためだけに戻ったのか、さらに別の場所で試用されるのか分かりませんが、DD200-901 の今後の動向が気になります。