2018年05月

1980〜1989年の鉄道ファン が入荷しました

1980〜1989年の鉄道ファン の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ファン 1980年8月号(No.232) 「特集:京阪神ライバル物語」
当店価格:540 円

鉄道ファン 1982年5月号(No.253) 「特集:国鉄 vs 私鉄ライバルものがたり」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1983年10月号(No.270) 「特集:夜行列車 ’83」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1984年5月号(No.277) 「特集:60年を迎える山手線」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1985年6月号(No.290) 「特集:60-3 ダイヤ改正」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1985年8月号(No.292) 「特集:電車の顔」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1985年10月号(No.294) 「特集:アルミ・ステンレスカー」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1986年12月号(No.308) 「特集:61-11 ダイヤ改正」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1987年1月号(No.309) 「特集:61-11 話題の列車」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1988年5月号(No.325) 「JR 1周年記念特大号」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1989年4月号(No.336) 「特集:JR各社のステータス・トレイン」
当店価格:810 円

 
鉄道ファン(1980〜1989年)


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中央総武緩行線から武蔵野線に転用されたE231系0番代(クハE231-13)

先週の水曜日(5/23)に引き続き昨日(5/30)も早起きして209・E231系を撮りに高麗川に向かいました。

ベストコンディションで川越・八高線用のE231系3000番代が撮れると思って出掛けたものの、移動途中でE231系の運用予想がハズレていることが分かったので、八王子で八高線に乗り換えるのをやめました。

 
新たなターゲットは、武蔵野線に転用されたE231系0番代やメルヘン顔の205系… ということで、府中本町に向かいました。

武蔵野線用のE231系(8両編成)は京葉車両センター(千ケヨ)に3本ほど配置されていますが、昼間まで動く運用に就いていたのは1本だけ。

府中本町での撮影だけでは枚数が稼げそうになかったので、市川大野に滞在して武蔵野線用の205・209・E231系を地道に撮ることにしました。

 
昨日(5/30)は形式写真に好適な曇りだったので、千ケヨの205・209・E231系を一通り撮ることができました。

運用の関係で撮れなかった特徴車もあったので、205系が激減する前に市川大野にもう1回行けば目的は果たせそうです。

 
ということで、今回は地味な成果の中から今のところ少数派形式となっているて武蔵野線用のE231系をアップしたいと思います。

元中央・総武緩行線のミツB13編成で、現在はケヨMU32編成に転用されている クハE231-13(千ケヨ)をアップしたいと思います。

 
クハE231-13

クハE231-13(千ケヨ)  2018年5月30日 市川大野駅

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。



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“ドキュメント列車追跡”“新 ドキュメント列車追跡”シリーズが入荷しました

“リバイバル作品集 ドキュメント列車追跡”“新・ドキュメント列車追跡”シリーズが入荷しました。

“ドキュメント列車追跡”“新・ドキュメント列車追跡”はともに鉄道ジャーナルからの再録シリーズです。
今回は当店の本棚に残っている数冊をリストに補充しました。
 
ご注文は、トレインブックスのページからお願いします。
 

リバイバル作品集5 けむりの旅路(竹島紀元“SL追跡”特集)
 内容:C62重連急行〈ニセコ1号〉 小樽→長万部/呉線から函館本線に移ったC62 15・16を追う/春浅き日向の野辺のC61/中央西線最後のD51貨物列車に乗る/伯備線 2492列車/新見機関区の蒸気機関車たち/最果てSL望郷紀行(根室→稚内)
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 1983年3月 / 判型: B5 134ページ
 当店価格:1,620 円

リバイバル作品集6 ドキュメント列車追跡(昭和49年)
 内容:特急〈おおよど〉博多→人吉→宮崎/特急〈瀬戸〉の軌跡/特急ジグザグ日本横断 長崎→根室 3泊4日3,653キロの旅/〈あさかぜ1号〉東京→博多/日本最長の急行〈高千穂/桜島〉 東京→西鹿児島 /ああ上野駅
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 1982年11月 / 判型: B5 134ページ
 当店価格:1,350 円

リバイバル作品集7 ドキュメント列車追跡(昭和50年)
 内容:特急にっぽん大横断 西鹿児島→網走/ひかり vs あさかぜ/特急〈しなの5号〉大阪→長野/〈北陸〉→〈加越〉の旅/“北陸快速”繁昌記/四国の鉄道を走る/小田急NSE特急「はこね」の旅/特急〈出雲〉の裏方さんたち/室蘭本線のC57
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 1983年1月 / 判型: B5 134ページ
 当店価格:1,350 円

リバイバル作品集8 ドキュメント列車追跡(昭和51年)
 内容:〈あさかぜ〉は博多をめざす/20系ブルー・トレイン〈銀河〉の旅/エル特急〈かもめ〉〈みどり〉を追う/陰陽連絡DC急行〈ちどり1号〉広島→米子/181系特急〈とき〉上野→新潟/特急〈あさしお1号〉城崎ゆき/観光特急〈まつかぜ〉博多→米子/〈ときわ4号〉を運転する
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 1983年4月 / 判型: B5 134ページ
 当店価格:1,350 円

リバイバル作品集9 ドキュメント列車追跡(昭和52年)
 内容:急行ジグザグ日本縦断 指宿→稚内/〈金星〉→〈しらさぎ〉“変身”の旅路/さくら行進曲/通勤輸送のエース 名鉄6000系/旧型国電の宝庫 大糸線を行く
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 1983年8月 / 判型: B5 130ページ
 当店価格:1,350 円

リバイバル作品集10 ドキュメント列車追跡(昭和53年)
 内容:三陸縦貫鉄道 前谷地→普代・仙台→宮古→八戸/特急列車日本一周/急行〈きたぐに〉大阪→新潟→青森/筑豊のレッド・トレイン/ドン行〈南紀〉+特急〈南紀〉の旅/架線下DC行進曲 急行〈出島3号/弓張2号〉
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 1983年9月 / 判型: B5 130ページ
 当店価格:1,350 円

新・ドキュメント 列車追跡 No.9 JR(1991〜1992)
 内容:「夢空間」北斗星トマムスキー号/津軽海峡線を往来するED79 50/ディーゼル急行〈利尻〉/寝台特急〈なは〉/〈グランドひかり12号〉/20系寝台急行〈あおもり〉/赤い快速/スーパー特急〈スーパー雷鳥3号〉/80系ディーゼル特急〈南紀3号〉/急行〈たかやま〉
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 2002年11月 / 判型: B5 130ページ
 当店価格:1,080 円

 
ドキュメント 列車追跡


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1970〜1974年の鉄道ファン が入荷しました

1970〜1974年の鉄道ファン の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ファン 1970年2月号(No.105) 「門鉄デフ調査レポート」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1971年7月号(No.123) 「特集:EF57」
当店価格:1,620 円

鉄道ファン 1971年8月号(No.124) 「奥羽線 484列車」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1972年3月号(No.131) 「続 木曽路のD51」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1972年4月号(No.132) 「碓氷峠の一日」
当店価格:1,350 円

鉄道ファン 1972年8月号(No.136) 「羽越路のC57」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1972年9月号(No.137) 「門司のD51を追って」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1972年10月号(No.138) 「北海道の蒸気機関車」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1973年1月号(No.141) 「勢揃い梅小路17人衆」
当店価格:1,350 円

鉄道ファン 1974年2月号(No.154) 「鉄道ファン・フォトサロン」
当店価格:540 円

鉄道ファン 1974年5月号(No.157) 「特集:サンキュー2200系」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1974年8月号(No.160) 「EF53形電気機関車」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1974年11月号(No.163) 「北陸本線機関車の変遷」
当店価格:810 円

 
鉄道ファン(1970〜1974年)


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2月から川越・八高線で活躍しているE231系3000番代(クハE231-3002)

今回は、先週水曜日(5/23)のプチ出撃の続きです。

 
この日は朝5時30分過ぎにE233系の撮影が終わってしましたが、このまま戻って寝直すほど眠くはなかったので、その勢いのまま川越・八高線の高麗川駅(埼玉県日高市)へ移動することにしました。

 
川越線と八高線電化区間は川越車両センター(宮ハエ)の4両編成が使用されています。

これまでは、元山手線の205系3000番代とオリジナルの209系3000番代、そして元りんかい線(東京臨海高速鉄道)の209系3100番代が入り乱れていました。

しかし、山手線にE235系が投入されて大々的な車両転用劇が始まったため、宮ハエに元中央・総武緩行線の209系3500番代とE231系3000番代が転入してきました。

 
川越・八高線の4両編成は10本使用、1本予備で回しているので、通常は11本しか配置されていません。

205系3000番代を置き替えるために209系3500番代とE231系3000番代が2本ずつ転入し、この4本は2月から徐々に運用に入っています。

車両の置き替えの途中ということもあって、現在は一時的に5種類の車両が入り乱れた状態になっています。

 
ゆくゆくは209系3500番代とE231系3000番代の2種類に統一されると思いますが、まだ転入改造が終わっていないので、この状態はしばらく続くと思われます。

車齢の若い元りんかい線の209系3100番代(中間車)を考えるともったいない気がしますが、積み残しが出そうなほど混み合う八王子〜北八王子間のことを考えると、少しでも車体幅の広い車両で揃えておきたいところだと思います。

 
ということで、今回は元中央・総武緩行線のミツB6編成で、現在はハエ42編成に転用されている クハE231-3002(宮ハエ)をアップしたいと思います。

 
クハE231-3002

クハE231-3002(宮ハエ)  2018年5月23日 高麗川駅

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