2017年01月

1980〜1989年の鉄道ファン が入荷しました

1980〜1989年の鉄道ファン の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ファン 1980年4月号(No.228) 「特集:新宿駅」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1980年6月号(No.230) 「特集:国鉄の事業用車 Part-1」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1981年9月号(No.245) 「特集:DD51・DF50」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1981年11月号(No.247) 「特集:客車列車」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1984年1月号(No.273) 「特集:機関車EF58」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1984年4月号(No.276) 「特集:ブルートレイン」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1985年7月号(No.291) 「特集:ニュー・ブルートレイン特大号」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1987年10月号(No.318) 「特集:新時代を迎えるブルートレイン」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1989年12月号(No.344) 「特集:JRニューカラー・オールガイド」
当店価格:540 円

 
鉄道ファン(1980〜1989年)


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鶴見線で活躍する元埼京線用・先頭車化改造車のクハ205形1100番代

先日(1/20)の磯子出撃は午前中だけでお仕舞いでした。

京浜東北線・根岸線を走っているのがE233系1000番代だけですからね。
こういうときは長居は無用です。途中から雪も降り始めてましたし…

そのあとは野暮用があったので、川崎市内に移動。

 
せっかくの出撃なのにテツ活動を何もしないで川崎に行くのももったいないですから、鶴見線の大川駅に立ち寄って雑草の状況を確認に行ってきました。

この駅に入線する鶴見線用の205系1100番代の形式写真は、50mm標準レンズを使えば簡単に3両とも撮影ができます。

 
すでにこちらにアップしている中間電動車 モハ205形0番代(モハ205-95)をご覧になると分かると思いますが、中間車のモハ205形はパンタグラフを搭載している車両なので、少しサイド寄りからやや広角気味の45mmレンズで撮影した方がいいと思っています。

でも、このときは50mmレンズしか持っていないときで、他に選択肢がありませんでした。

今ならタムロンの45mmレンズがあるので、もう少し被写体をサイド側から撮ってシングルアーム式のパンタグラフがはっきり分かるような構図で撮ることができます。
撮影場所は道路沿いなので下がることができないという撮影場所の制約からも逃れられますしね…

 
ということで、以前から大川駅での撮り直しを画策していましたが、問題は大川駅構内の雑草。

以前のように現場で気軽に形式写真が撮れないですから、駅構内で引きが取れるところで撮影するしかないので、線路際の手入れが行き届いた時期に撮り直ししたいと思っていました。

 
ということで、大川駅構内の雑草を確認してきました。

 
鶴見線大川駅構内

 
やっぱりまだダメのようです。
立ち枯れた雑草の中に大川駅ホームが浮いているような感じ。

う〜ん…

3月中旬にもう1回確認してみたいと思います。

 
今回は駅構内の雑草がきれいに刈られた時期に撮影した クハ205-1108(横ナハ)をアップしたいと思います。

 
クハ205-1108

クハ205-1108(横ナハ)  2014年3月26日 大川駅

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

 

鶴見線で走っている205系1100番代は元山手線用と元埼京線用の車両を転用改造したグループですが、制御車(Tc)のクハ205形1100番代はすべて埼京線用10両編成の4号車または7号車のサハ205形を先頭車化改造したものです。

なお、今回アップした クハ205-1108 は サハ205-229 からの改造車です。

 
山手線にE231系500番代が投入された際、従来の205系を他線区へ転用するときに6ドア車だけは埼京線の一部のサハ205形(4ドア車)を置き替えるかたちで転用されました。

このときに余剰となったサハ205形が先頭車化されて鶴見線の103系置換用として再活用されました。



この形式写真に関連するタグ: 205系 , JR東日本

2010〜2012年の鉄道ファン が入荷しました

2010〜2012年の鉄道ファン の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ファン 2010年1月号(No.585) 「特集:113・115系カウントダウン」
当店価格:540 円

鉄道ファン 2010年4月号(No.588) 「特集:さらば北陸・能登」
当店価格:810 円

鉄道ファン 2010年9月号(No.593) 「特集:最新夜行列車ガイド」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2010年11月号(No.595) 「特集:新幹線 北へ南へ」
当店価格:540 円

鉄道ファン 2010年12月号(No.596) 「特集:現役国鉄形 2011」
当店価格:540 円

鉄道ファン 2011年1月号(No.597) 「特集:キハ40系一族」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2011年5月号(No.601) 「特集:はやぶさ・みずほ・さくら新始動!」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2011年7月号(No.603) 「特集:創刊50周年記念号/JR車両ファイル 2011」
当店価格:1,350 円

鉄道ファン 2011年10月号(No.606) 「特集:JNR COLOR/大手私鉄トピックス 2010・2011」
当店価格:540 円

鉄道ファン 2012年7月号(No.615) 「特集:JR車両ファイル 2012」
当店価格:648 円

 
鉄道ファン(2010〜2012年)


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京浜東北線のモハE233形1400番代(モハE233-1427)

12月の九州遠征以来まったく撮影に出てませんでしたが、ようやく重い腰を上げて行ってきました。

1ヶ月ぶりなので完全にリハビリですね…

 
3月ダイヤ改正で撮りにくくなる車両を各方面でウォッチングしていますが、一部の車両については背の高い三脚があった方がいいこともしばしば。

超大形三脚はSLIKのグランドプロ CF-4 を持っています。
雲台なしで、エレベーターを伸ばさなくても 2.25m までの高さに。エレベーターを伸ばすと 2.54m。

線路を見上げるような場所でも脚立とセットで使えば難なく形式写真が撮れます。
そこまでの場所でなくても、簡単にカメラ高さを2mくらいに上げた状態にできます。

クルマ遠征のときは必ずこれを積んで出ていました。

 
しかし、一昨年の暮れに追突事故を起こして以来、クルマの遠征は可能な限り控えるようにしました。

再発防止策が思い当たらないのと、クルマでの遠征が有利な撮影場所はほとんど行ってしまったというのが理由です。

そうなると、クルマ移動を前提としたグランドプロ CF-4 の稼働率が低下し、これが重すぎるのと脚を伸ばすときの使い勝手の悪さがネックになるケースが多くなってきました。

脚を伸ばすときの負荷が大きいので三脚をセットするだけで数分掛かってしまうこともあったり…

 
そこで、使い勝手のよさそうな、もう少し軽い超大形三脚を探していたのですが、価格がネックで一歩前に踏み出せない状態が1年くらい。

一方で、最大高さ2m超の軽いしっかりした三脚となると選択肢が限られます。

メインで使っている GITZO GT3542LS の使い勝手のよさを知ってしまった今では、ジッツォ(GITZO)一択というのが現実的。

値段も高いのです… なかなか手が出ない。

 
背に腹は代えられず、今年に入って GITZO GT3543XLS という鉄道移動でギリギリ持って出られる大きさの三脚を買ってしまいました。

システマティック 3シリーズのエクストラロングのモデルです。
拡張部品は手持ちの GT3542LS と同じなので、部品の共通化ができます。

 
GT3542XLS

(GITZO HPより)

 
エレベーター(センターポール)なしで最大高さは 2.02m。

手持ちの“GITZO ラピッド・センターポール GS3512S”を取り付けると、最大高さはだいたい 2.4m。

これなら十分です。

しかも若干軽量化。

 

 
 * * *

 
ということで、すぐにこれを持って遠征に出たかったのですが、12月の九州遠征がトラウマになってしまい天気予報がまったく信用できなくなっていたので、近場の磯子駅で使い勝手を確認してきました。

すでに何回も来たことのある場所で、柵の高さもこの三脚を使うほどではないのは重々承知のうえ。先ずは使ってみないと、ということで、軽く出撃してきました。

 
Gitzo GT3543XLS に Nikon D800E をセットして撮影した形式写真をアップしたいと思います。

京浜東北線で使用されているE233系10両編成の8号車 モハE233形1400番代、モハE233-1427(宮サイ)です。

 
モハE233-1427

モハE233-1427(宮サイ)  2017年1月20日 磯子駅

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

 

磯子での撮影では三脚として完全にオーバースペックでしたので、ブレなくカッチリ撮影できました。

感想などは追々書いてみようと思います。



この形式写真に関連するタグ: E233系 , JR東日本

2000〜2009年の鉄道ファン が入荷しました

2000〜2009年の鉄道ファン の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ファン 2000年8月号(No.472) 「特集:食堂・オープンスペース」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2001年11月号(No.487) 「特集:私鉄特急列伝 」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2003年1月号(No.501) 「特集:ブルートレイン 2003」
当店価格:810 円

鉄道ファン 2003年5月号(No.505) 「特集:ライバル併走!」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2003年8月号(No.508) 「特集:スイッチバック」
当店価格:810 円

鉄道ファン 2003年9月号(No.509) 「特集:こだわりのクロスシート」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2005年5月号(No.529) 「特集:長大編成列車」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2005年10月号(No.534) 「特集:ブルートレインノート」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2005年11月号(No.535) 「特集:JR世代の特急形電車・気動車」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2006年5月号(No.541) 「特集:究極の標準形通勤電車103系」
当店価格:810 円

鉄道ファン 2007年5月号(No.553) 「特集:JR20周年記念特大号 II/313系オールガイド」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2007年8月号(No.556) 「特集:ラストスパート485・583系」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2007年12月号(No.560) 「特集:東海総本線 1」
当店価格:648 円

鉄道ファン 2009年2月号(No.574) 「特集:新幹線最前線 2009」
当店価格:648 円

 
鉄道ファン(2000〜2009年)


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