2016年01月

予備車として1両だけ残っている平屋タイプの全室グリーン車(キロ182-9)

またまた更新が疎かになってしまいました、すみません(m_m)

 
3連休(1/9〜1/11)が明けた火曜日(1/12)の午後、中学校から娘が高熱で寝込んでしまったとの連絡があり、クルマで学校に迎えに。

インフルエンザに感染していたのですが、これが分かった時点はすでに手遅れで、2日遅れで私も人生初のインフルエンザ感染。

その翌日に大学受験を控えていている長男も熱が出だして、我が家は非常事態!

 
ワクチン注射をしていたのがよかったのか?長男は一晩で平熱に戻りましたが、こんどは奥さんがインフルエンザに感染。

やっと昨日(1/29)になって通常モードに戻りましたが、この1週間ちょっとはインフルエンザに振り回されてました。

 
新着を入れようと書庫の整理を再開しましたが、確定申告の準備もあと数日のうちに終わらせないと税理士さんに迷惑を掛けてしまうので、新着ラッシュを迎えるのは2月に入ってからになりそうです。

 
 * * *

 
こんどの3月に開業する北海道新幹線に合わせて動きのありそうな在来線の車両をチェックしていますが、開業直後という短期的な視点で見ると、特急「スーパー白鳥」系統の廃止(485・789系の運用離脱)とキハ40形の道南いさりび鉄道への譲渡ぐらいしか大きな動きはなさそうですね。

細かく見ればいろいろと車両の動きはありますが、撮影機会の消滅や車両譲渡のレベルでフィルターを掛けるとこの2つしか思い浮かびません。

 
一時はキハ261系の増備でキハ183系初期車が危ないと思っていましたが、「スーパー北斗」の増備への対応で手一杯のようで、函館運輸区(函ハコ)のキハ183系500番代もキハ261系化されることなく、しばらくは安泰のようです。

でも、キハ261系5両編成を2本くらい増備すれば、キハ183系500番代の「北斗」をキハ261系1000番代に置き替えできるので、「オホーツク」のキハ183系0番代は秋ごろまでに徐々に離脱していくのかも知れません。

 
となると、半室グリーン車のキロハ182形はハイデッカーのキロ182形500番代になるのでしょうか?

でも、キロ182形500番代は2両しか在籍していないので、まずはキハ182形0番代の両数を減らしておいて、本格的な初期形車両の淘汰は130km/h対応で機関換装のキハ183系7550番代で運用されている「北斗」をキハ261系1000番代に置き替えてからでしょうか?

 
キハ183系は増備時期と改造車の関係から、110km/h対応車(キハ183系0・100・200番代)と120km/h対応車(キハ183系500・1500・1550番代)は混用できても、130km/h対応車(キハ183系7550番代など←元2550番代)は他のグループと混結できないという問題があります。

これからキハ183系は淘汰によって両数を減らしていくというのに、組成条件が制限されているのです。

 
1区分1両となった平屋の全室グリーン車 キロ182-9(札ナホ)が予備車として活躍している特急「オホーツク」ですが、長距離運用が故にこれをキハ183系の後期形車両に置き替えるだけでも簡単な話しではありません。

 
キロ182-9

キロ182-9(札ナホ)  2015年11月18日 岩見沢駅

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

 

「オホーツク」の3号車の所定は半室グリーン車のキロハ182形ですが、何らかの理由でキロハ182形が運用に入れない場合は全室グリーン車の キロ182-9 が連結されます。その際、3号車に普通指定席がなくなってしまうため、2号車(キハ182形)と3号車(キロ182形)の間に増3号車(キハ182形)が連結されます。

キロ182-9(通称“キロ9”)は定期の運用を持っていないので追いかけるのが大変な車両でしたが、キハ183-104(通称“白ボウズ”)とともに最近は連結される機会が多くなっています。

これは札ナホの稼働車不足が深刻化している現れなので、キハ261系1000番代の増備が急務のように思われます。



この形式写真に関連するタグ: JR北海道 , キハ183系

1970〜1979年の鉄道ジャーナル が入荷しました

1970〜1979年の鉄道ジャーナル の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ジャーナル 1970年5月号(No.35) 「特集:力強きパートナー“補機”」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1970年6月号(No.36) 「特集:ベールをぬいだ在来線超特急電車」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1970年7月号(No.38) 「特集:日本の特急電車」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1970年8月号(No.39) 「特集:蒸気時代の終幕を飾る大型蒸機たち」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1970年10月号(No.41) 「特集:C56の魅力/みちのくの旅」
当店価格:756 円

鉄道ジャーナル 1970年11月号(No.42) 「特集:電化前夜/ヨーロッパ鉄道の旅」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1971年1月号(No.44) 「特集:“急行形”電車・気動車」
当店価格:1,350 円

鉄道ジャーナル 1971年3月号(No.47) 「特集:45年の新車(国鉄編)/タンク機関車」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1971年5月号(No.49) 「特集:富士をめぐる鉄道」
当店価格:756 円

鉄道ジャーナル 1971年6月号(No.50) 「特集:輸送の24時間/旧型電機の魅力(国鉄EFクラス)」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1971年10月号(No.54) 「特集:輸送の裏方さん/海外の鉄道」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1971年11月号(No.55) 「特集:老兵“キューロク”を讃える」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1972年1月号(No.57) 「特集:新しい鉄道/三重連の魅力」
当店価格:756 円

鉄道ジャーナル 1972年2月号(No.58) 「特集:電気機関車を運転する」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1972年3月号(No.59) 「特集:華麗なる急客機C57/汽車会社の75年(全製番台帳つき)」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1972年4月号(No.60) 「特集:’71 日本の新車(国鉄・私鉄のニューフェイス)」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1972年5月号(No.61) 「特集:日本の蒸気機関車 ’71」
当店価格:756 円

鉄道ジャーナル 1972年12月号(No.68) 「特集:花道をゆく蒸気機関車」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1973年10月号(No.78) 「特集:鉄道2世紀の顔<第1部>」
当店価格:648 円

 
鉄道ジャーナル(1970〜1973年)

 

鉄道ジャーナル 1974年3月号(No.83) 「特集:乗入れ直通列車のすべて」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1974年4月号(No.84) 「特集:特急〈瀬戸〉の軌跡/エネルギー危機と鉄道」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1975年7月号(No.100) 「特集:日本の特急列車<第1部>」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1975年8月号(No.101) 「特集:日本の特急列車<第2部>」
当店価格:756 円

鉄道ジャーナル 1976年3月号(No.108) 「特集:国鉄の動力近代化」
当店価格:540 円

鉄道ジャーナル 1976年4月増刊号(No.110) 「蒸気機関車の最後」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1977年3月号(No.121) 「特集:消えゆく鉄路のスターたち」
当店価格:756 円

鉄道ジャーナル 1977年11月号(No.129) 「特集:‘急行列車’再発見<第2部>」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1978年7月号(No.137) 「特集:客車列車の現状<第1部>」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1979年5月号(No.147) 「特集:列車を組む/筑豊の鉄道」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1979年6月号(No.148) 「特集:レッド・トレイン ’79」
当店価格:756 円

鉄道ジャーナル 1979年7月号(No.149) 「特集:“首都”東京の鉄道<第1部>」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1979年10月号(No.152) 「特集:直流電気機関車/四国の鉄道」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1979年12月号(No.154) 「特集:日豊電化と南九州の鉄道/DF50形」
当店価格:810 円

 
鉄道ジャーナル(1974〜1979年)


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115系偶数車なのに番号の百の位が奇数で区分されている クハ115-2516

前回、1/14(木)は日付にちなんでモハ114形(モハ114-5824)をアップしました。

この流れで翌1/15(金)にクハ115形やクモハ115形がアップできればと思い今回アップする写真を用意していましたが、今週末に我が家の一大イベントが控えていたので、その対応でブログどころではありませんでした。

すみません。

 
ニュースでも採り上げられていたように、今週末は大学入試センター試験。

そう、いよいよ長男の大学入試戦線がスタートし、我が家も臨戦態勢に突入しました。

 
さすがに試験前日と当日は奥さんも仕事優先を少しだけ解除。

一方、“平日のみシングルファーザー”の私は、一足先に先週から主夫状態に。

ここのところ平日は、朝昼晩の食事の用意と、塾(自習室)への送りの日々になりました。

ここ半年間はほぼ毎日6〜12時間も勉強してきたので、親としてこの程度は手伝ってあげたいのでね…

 
先日の三重遠征以降、太平洋側は冬型の天気で曇りにならなかったので撮影に行ってませんでしたが、行きたいと思っていた地域が曇りだったらストレスが溜まったかも知れません。

2月に入ると受験日が続きますので、遠征はさらに遠退きそうです。

2月は誕生月ですから、JR四国の「バースデイきっぷ」やJR九州の「ハッピーバースデイ♪九州パス」を使って遠征に出ようと思ってましたが、行けそうにないですね。

 
 * * *

 
老朽化した車両の置き替える際、置き替えの緊急度と車両の準備にはどうしても齟齬が出てしまいます。

それを埋め合わせるために車両の転配や最小限の改造が行われますが、このような経緯で投入された車両は往々にして短命で終わります。

 
広島地区は、新形式227系の投入と115系初期車の待ったなしの置き替えがタイミング的にうまく合わなかっので、その場しのぎの115系化改造車が投入されることになりました。

これから淘汰される115系に新区分が登場したので驚きましたが、車齢50年の車両が多かったので、そこまでの措置が講じられたのでしょう。

 
このときに登場したのがクハ115形750・2500・2600番代の3区分で、いずれも113系のクハ111形から改造されました。

ここで厄介なのは、偶数・奇数という車両の向きを表す区分の付け方が滅茶苦茶になってしまった、ということです。

 
115系1000番代が登場した1977(昭和52)年以降、国鉄新系列電車の制御車(クハ●●●)は車両の向きを意識した付番方式に改められ、番号の百の位を読めば車両の向きが分かるように整理されました。

つまり、例えば、

クハ115形1000番代は百の位が“0”で偶数なので、偶数車。
偶数向きなので、東海道・山陽本線基準で下関方に連結。

先頭車改造車のクハ115形550番代は、百の位が“5”で奇数なので、奇数車。
奇数向きなので、東海道・山陽本線基準で東京方に連結。

という具合です。

 
115系0・300番代はそれ以前の設計のため番号の末尾で判断しますが、115系0番代は非冷房時代に両渡りでどちらの向きにも連結できたので多数の例外が存在します。

基本的には、方向転換するときに改番することが一般的ですが、改番せずに方向転換した制御車は存在します。

また、117系以降は制御車の形式を向きによって分けるように変更され、形式の末尾の奇偶で車両の向きが分かるようになりました。

あと、電動車は方向転換できないので、クモハ●●●形が1両単独で方向転換することはありませんが、編成全体で方向転換する例は見られます。

 
前置きが長くなりましたが、

115系のクハ115形は番号の百の位を読めば車両の向きが分かるようになっていたのに、最後の最後に115系の仲間に加わった元113系のクハ115形750・2500・2600番代がルールを破ってしまいました。

これは、偶数車の元クハ111形750番代(クハ111-759)をクハ115形750番代(クハ115-759)として編入したことと、編入時に種車の番号に500をプラスしたクハ115形2500・2600番代(基本的に元クハ111形2000・2100番代)が誕生したためです。

 
クハ115形2X00番代だけ並べてみますが、

・クハ115形2000番代は、オリジナルの“偶”数車。

・クハ115形2100番代は、オリジナルの“奇”数車。

・クハ115形2500番代は、元クハ111形2000番代の“偶”数車。

・クハ115形2600番代は、元クハ111形2100番代の“奇”数車。

訳が分からないでしょ!

 
クハ115-759 はすでに廃車され、クハ115形750番代という区分は2年という短命で終わりましたので、こちらのエラー区分は解消されました。

クハ115形2500・2600番代は下関総合車両所(広セキ)のR編成に連結されており、まだ廃車されたのは数両だけのようなので、しばらくは濃黄色となった元113系の115系エラー区分車が楽しめます。

 
クハ115-2516

クハ115-2516(広セキ)  2014年6月5日 西条駅

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

 

 クハ111-2016
    ↓
 (高速化改造)
    ↓
 クハ111-7016
    ↓
(電気連結器装備)
    ↓
 クハ111-2608
    ↓
 (115化改造)
    ↓
 クハ115-2516

 
クハ115-2516 は以上のように複雑な経歴を辿った車両ですが、115系に編入改造するときに番号が“原番号+500”に改められています。



この形式写真に関連するタグ: 115系 , JR西日本

“ドキュメント列車追跡”“新 ドキュメント列車追跡”シリーズが入荷しました

“リバイバル作品集 ドキュメント列車追跡”“新・ドキュメント列車追跡”シリーズが入荷しました。

“ドキュメント列車追跡”“新・ドキュメント列車追跡”はともに鉄道ジャーナルからの再録シリーズです。
先日入荷した“ドキュメント列車追跡”がほとんど売れてしまいましたので、当店の本棚に残っている数冊をリストに補充しました。
 
ご注文は、トレインブックスのページからお願いします。
 

リバイバル作品集1 ドキュメント列車追跡(昭和43〜44年)
 内容:特急日本横断/ドン行五十三次/列車を走らせる人々 特急〈はやぶさ〉/シェルパEF59の一日/暖房車は走る/上松運輸営林署(木曽森林鉄道)/〈はつかり1号〉食堂車 上野→青森/〈第2北たから〉墨田川→青森/583系〈ゆうづる1号〉→〈はつかり2号〉を追う/東海道“私鉄”五十三次/阿里山のシェイ列車/飯田線ドン行電車 豊橋→辰野
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 1982年4月 / 判型: B5 134ページ
 当店価格:1,620 円

リバイバル作品集5 けむりの旅路(竹島紀元“SL追跡”特集)
 内容:C62重連急行〈ニセコ1号〉 小樽→長万部/呉線から函館本線に移ったC62 15・16を追う/春浅き日向の野辺のC61/中央西線最後のD51貨物列車に乗る/伯備線 2492列車/新見機関区の蒸気機関車たち/最果てSL望郷紀行(根室→稚内)
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 1983年3月 / 判型: B5 134ページ
 当店価格:1,620 円

リバイバル作品集11 ドキュメント列車追跡(昭和54年)
 内容:オホーツク北上 各駅停車/“青い国”四国のディーゼルカー見参!/〈はつかり5号〉食堂車乗務10名の奮闘記/中国山地のレッド・トレイン/キハ66・67形ローカル急行〈日田〉〈はんだ〉/南九州の鉄道めぐり/西武レッドアローで武蔵野へ旅立つ/だいせん5号 大阪→大社
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 1983年11月 / 判型: B5 130ページ
 当店価格:1,350 円

 
ドキュメント 列車追跡

 

新・ドキュメント 列車追跡 No.1 国鉄(1969〜1974)
 内容:電車特急〈白鳥〉大阪→青森/“特急”日本縦断3000キロ/奥羽線経由ドン行421列車 上野→青森/“出世列車”下り〈津軽2号〉上野→秋田→青森/急行〈大雪6号〉〜ドン行1527列車/特急〈金星〉を運転する 下関→博多/寝台特急〈はくつる〉→座席特急〈はつかり3号〉/中央西線最後のD51貨物列車に乗る/大夕張鉄道で働く“キューロク”/最果てSL望郷紀行(根室→稚内)
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 2001年7月 / 判型: B5 146ページ
 当店価格:1,080 円

新・ドキュメント 列車追跡 No.2 国鉄(1971〜1977)
 内容:急行ジグザグ日本縦断 指宿→稚内/特急〈おおよど〉博多→人吉→宮崎/〈ときわ4号〉を運転する/陰陽連絡DC急行〈ちどり1号〉広島→米子/特急〈出雲〉の裏方さんたち/日本最長の急行〈高千穂/桜島〉 東京→西鹿児島/客車急行〈白山〉
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 2001年9月 / 判型: B5 134ページ
 当店価格:1,350 円

新・ドキュメント 列車追跡 No.3 国鉄(1974〜1979)
 内容:オホーツク北上 各駅停車/筑豊のレッドトレイン/“北陸快速”繁昌記/〈金星〉→〈しらさぎ〉“変身”の旅路/薩摩大隅 南方見聞録/〈あさかぜ1号〉東京→博多/最後の蒸気機関車/われはヤマの子(キハ66・67形)/室蘭本線のC57/宗谷本線のC55
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 2001年11月 / 判型: B5 134ページ
 当店価格:1,350 円

新・ドキュメント 列車追跡 No.5 国鉄(1982〜1984)
 内容:RJ200号ミステリー列車/寝台特急〈あけぼの1号〉/津軽・下北・渡島半島のローカル線めぐり/長崎→網走 18特急乗り継ぎ4,000kmスピード旅行/下関〜東京市場〈とびうお号〉/特急電車 東北一周/12系ドン行/北陸 長距離客車ドン行523列車
 出版: 鉄道ジャーナル社 / 発行: 2002年5月 / 判型: B5 134ページ
 当店価格:1,350 円

 
新・ドキュメント 列車追跡


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1970〜1979年の鉄道ファン が入荷しました

1970〜1979年の鉄道ファン の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ファン 1970年2月号(No.105) 「門鉄デフ調査レポート」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1970年3月号(No.106) 「西尾克三郎氏と語る」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1970年5月号(No.108)
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1970年7月号(No.110) 「横須賀線電車40年のあゆみ (1)」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1970年8月号(No.111) 「横須賀線電車40年のあゆみ (2)」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1970年9月号(No.112)
当店価格:864 円

鉄道ファン 1970年10月号(No.113) 「特集:C59形機関車」
当店価格:1,350 円

鉄道ファン 1971年11月号(No.127) 「あいづ線のC11」
当店価格:756 円

鉄道ファン 1972年2月号(No.130) 「木曽路のD51」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1972年3月号(No.131) 「続 木曽路のD51」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1973年1月号(No.141) 「勢揃い梅小路17人衆」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1973年3月号(No.143) 「美しきC56の里をたずねて」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1973年4月号(No.144) 「’73 SL現況」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1974年3月号(No.155) 「南九州の蒸気列車」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1974年10月号(No.162) 「特集:流線形車両」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1974年12月号(No.164) 「EF56・57の魅力を追って」
当店価格:1,350 円

 
鉄道ファン(1970〜1974年)

 

鉄道ファン 1975年1月号(No.165) 「特集:ブルー・トレイン」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1975年2月号(No.166) 「国鉄特急列車のすべて(1)」
当店価格:864 円

鉄道ファン 1975年3月号(No.167) 「国鉄特急列車のすべて(2)」
当店価格:864 円

鉄道ファン 1975年4月号(No.168) 「旅客用直流電気機関車」
当店価格:864 円

鉄道ファン 1975年7月号(No.171) 「特集:あなたの“ブルー・トレイン”」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1975年8月号(No.172) 「特集:最新全国私鉄電車ガイド」
当店価格:756 円

鉄道ファン 1975年9月号(No.173) 「中央線のローカル列車」
当店価格:756 円

鉄道ファン 1975年10月号(No.174) 「特集:EF58形電気機関車」
当店価格:2,430 円

鉄道ファン 1975年11月号(No.175) 「特集:“くろしお”の道」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1975年12月号(No.176) 「奥羽線 板谷峠をゆく」
当店価格:1,350 円

鉄道ファン 1976年1月号(No.177) 「特集:こだま形特急電車」
当店価格:1,620 円

鉄道ファン 1976年2月号(No.178) 「ガンバレ157系“あまぎ”」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1976年3月号(No.179) 「特集:赤い電機」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1976年4月号(No.180) 「東北線特急ものがたり」
当店価格:864 円

鉄道ファン 1976年8月号(No.184) 「特集:最新全国非電化私鉄ガイド」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1977年2月号(No.190) 「特集:電化の進展と特急電車」
当店価格:648 円

鉄道ファン 1977年6月号(No.194) 「特集:食堂車」
当店価格:1,350 円

鉄道ファン 1977年8月号(No.196) 「特集:上野駅」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1978年6月号(No.206) 「特集:ニュー・ブルートレイン」
当店価格:810 円

鉄道ファン 1978年7月号(No.207) 「特集:特急気動車」
当店価格:864 円

鉄道ファン 1978年8月号(No.208) 「特集:特急気動車 Part-2」
当店価格:864 円

鉄道ファン 1978年11月号(No.211) 「特集:交直流特急電車 Part-2」
当店価格:1,080 円

鉄道ファン 1979年9月号(No.221) 「特集:急行形車両」
当店価格:756 円

鉄道ファン 1979年11月号(No.223) 「国鉄電機 79」
当店価格:648 円

 
鉄道ファン(1975〜1979年)


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