2015年05月

1971〜1979年の鉄道ジャーナル が入荷しました

1971〜1979年の鉄道ジャーナル の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ジャーナル 1971年2月号(No.46) 「特集:北海道の鉄道をさぐる」
当店価格:864 円

鉄道ジャーナル 1972年12月号(No.68) 「特集:花道をゆく蒸気機関車」
当店価格:864 円

鉄道ジャーナル 1973年10月号(No.78) 「特集:鉄道2世紀の顔<第1部>」
当店価格:540 円

鉄道ジャーナル 1974年9月号(No.89) 「特集:列車ダイヤの魅力」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1975年4月号(No.97) 「特集:50.3白紙ダイヤ改正のすべて」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1976年4月増刊号(No.110) 「蒸気機関車の最後」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1976年6月号(No.112) 「特集:ローカル線5つの顔」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1977年7月号(No.125) 「特集:寝台列車のすべて」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1977年9月号(No.127) 「特集:東北本線と東北新幹線」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1977年10月号(No.128) 「特集:‘急行列車’再発見<第1部>」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1978年9月号(No.139) 「特集:“鉄道施設”大百科」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1978年12月号(No.142) 「特集:紀勢電化と53.10ダイヤ改正」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1979年1月号(No.143) 「特集:新しい特急時代<第1部>/新幹線電車」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1979年12月号(No.154) 「特集:日豊電化と南九州の鉄道/DF50形」
当店価格:540 円


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E217系基本編成の奇数向き先頭車(クハE217-25)

ここのところ気動車を続けてアップしていましたので、今回は横須賀・総武快速線で使用されているE217系基本編成の奇数向き先頭車、クハE217-25(横クラ)をアップしたいと思います。

 
クハE217-25

クハE217-25(横クラ)  2015年5月29日 木更津駅

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

 

デジタル形式写真館」の横山さんから、E217系の回送列車が木更津で数分間停車するという情報をいただいてましたので、駅構内の雑草が伸び放題になる前に行ってきました。

 
構内のホッチキスや保安設備の関係から、障害物が掛からないで形式写真を撮るのが難しくなっていますが、最近は構内の雑草が放置されることが多いので、これによって台車や床下機器が遮られて見苦しい写真になることがよくあります。

さらに、ボルスタレス台車を履いた車両は乗客が少し動いただけでも車体が揺れてしまうので、きれいに撮るということにこだわるなら回送列車や試運転を狙うのが一番だと思っています。

なので、昨日は横山さんの情報を活用するために木更津まで行ってきました。

 
千葉県はいつ行っても遠くて時間が掛かるので他の車両も撮ってコストパフォーマンスを上げたかったのですが、融通の利く時間帯が限られていましたので、移動5時間、現地滞在1時間の出撃になりました。

E217系は、量産先行(1次車)、2〜6次車、7・8次車と大雑把に3グループに分かれているので、これをいい条件で撮っていくとなると時間が掛かりそうですが、回送列車での撮影を活用していけば乗客の多い駅ホームでの撮影が回避できそうですので、これからも何回か通ってみたいと思います。

でも、遠いです…



この形式写真に関連するタグ: E217系 , JR東日本

1971〜1979年の鉄道ピクトリアル が入荷しました

1971〜1979年の鉄道ピクトリアル の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ピクトリアル 1971年5月増刊号(No.251) 「71年初の日本の蒸気機関車」
当店価格:810 円

鉄道ピクトリアル 1971年8月号(No.254)
当店価格:540 円

鉄道ピクトリアル 1972年2月号(No.261)
当店価格:648 円

鉄道ピクトリアル 1972年6月号(No.266) 「特集:ガスタービン車両」
当店価格:756 円

鉄道ピクトリアル 1972年9月号(No.269) 「特集:東京急行電鉄」
当店価格:2,430 円

鉄道ピクトリアル 1972年11月増刊号(No.272) 「蒸気機関車「動と静」秀作集」
当店価格:864 円

鉄道ピクトリアル 1973年6月号(No.279) 「特集:九州の蒸気機関車」
当店価格:864 円

鉄道ピクトリアル 1973年10月号(No.284)
当店価格:540 円

鉄道ピクトリアル 1973年11月号(No.285)
当店価格:540 円

鉄道ピクトリアル 1974年9月号(No.297)
当店価格:540 円

鉄道ピクトリアル 1974年10月号(No.298) 「特集:新幹線開業10年」
当店価格:648 円

鉄道ピクトリアル 1974年12月号(No.300) 「300号記念鉄道書300選」
当店価格:648 円

鉄道ピクトリアル 1975年4月号(No.305) 「特集:新幹線博多開業」
当店価格:648 円

鉄道ピクトリアル 1975年5月号(No.306)
当店価格:540 円

鉄道ピクトリアル 1976年4月号(No.318) 「日本のSL最終号」
当店価格:648 円

鉄道ピクトリアル 1977年1月号(No.329) 「新年特大号」
当店価格:540 円

鉄道ピクトリアル 1977年2月号(No.330)
当店価格:540 円

鉄道ピクトリアル 1977年3月号(No.331)
当店価格:540 円

鉄道ピクトリアル 1977年4月号(No.332) 「特集:貨車のすべて」
当店価格:810 円

鉄道ピクトリアル 1977年12月号(No.341) 「特集:荷物列車」
当店価格:540 円

鉄道ピクトリアル 1977年12月増刊号(No.342) 「特集:帝都高速度交通営団」
当店価格:2,430 円

鉄道ピクトリアル 1979年12月号(No.369)
当店価格:540 円

 
鉄道ピクトリアル(1971〜1979年)


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JR四国のキハ40形2000番代(キハ40 2110)

今回は、四国遠征1日目の中からキハ40形2000番代をアップします。

徳島運転所(四トク)近くの駐車場から撮影した キハ40 2110 です。

 
キハ40 2110

キハ40 2110(四トク)  2015年5月24日 徳島運転所

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

 

キハ40系は国鉄最後の全国区形式で、JR旅客会社6社すべてで活躍していますが、JR四国にはキハ40形とキハ47形、キロ47形の3形式が配置されています。

両開きドアのキハ47形は徳島運転所(四トク)と松山運転所(四マツ)に配置されていますが、1500形気動車の増備などにより朝夕だけの活躍となり、オハ41形や晩年のオハ50系のような使われ方になっています。

すでにキハ47形は一部が廃車となりましたが、乗り心地のよい空気バネ台車を装備した寒地向けの キハ47 501・1501 については観光列車「伊予灘ものがたり」のキロ47形に改造したうえで車籍復活されています。

もう少し1500形が増備されたらJR四国のキハ40系は全廃になるかも知れませんが、8600系特急形電車の増備しか発表されていないので、何とも言えない状況です。

 
一方のキハ40形は暖地向けの2000番代が四トクに集中配置されています。

昭和55年度1次債務車の キハ40 2107〜2110 と昭和56年度1次債務車の キハ40 2142〜2148 の11両です。

 
1500形の増備がこれほど進んでいなかった数年前までは昼間の単行列車にも使われていましたが、こちらも現在はほぼ朝夕だけの活躍になっています。

以前、こちらでは四トクの キハ40 2108 をアップしたことがありますが、今回はトイレ撤去部分の車体側面について写真を撮りましたので、こちらもアップいたします。

 
kiha40 2110 のトイレ撤去部分

キハ40 2110 のトイレ撤去部分

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

 

キハ40 2110 はトイレの撤去にともない屋根上の水タンクが撤去され、同部分が普通屋根に改造されていますが、4位側だけは旧低屋根部分の手すりを活かすために切り欠いた構造となっています。

四トクのキハ40形はすべてトイレが撤去されていますが、水タンク跡を普通屋根化しているのは一部の車両で、水タンク搭載部分が低屋根のままで通風器が存置された車両も数多く目撃しました。

 
四トクのキハ40形の水タンク撤去部分の屋根の形状を整理してみましたので、鉄道模型のプロトタイプ探しの参考にどうぞ。

 

水タンク撤去部分が普通屋根化されたキハ40形
2107 **
2108
2110
2142
2148

水タンク撤去部分が低屋根のままのキハ40形
2109 **
2143
2144
2145 **
2147 **
2146

*:http://blogs.yahoo.co.jp/koudennjitai より

 

TOMIXから「キハ40形2000番代 JR四国色」が発売されているようですが、単に塗色をJR四国色に変えているだけでなく、水タンク撤去部分を普通屋根にわざわざ変えた仕様になっているみたいです。

すごいですね。

 
この製品説明にはプロトタイプについては書かれていないようですが、四トク配置車すべてが普通屋根に改造されているわけではありませんので、上リストを参考にされるといいかと思います。

また、タイフォンはシャッター形またはスリット形と大小の4種類からパーツが選べるようになっているみたいですが、四トクの11両はすべてスリット形に改造されていますので、スリット形(小)を取り付けると現車に近づきます。

 



この形式写真に関連するタグ: JR四国 , キハ40系

1981〜1989年の鉄道ジャーナル が入荷しました

1981〜1989年の鉄道ジャーナル の在庫を補充しました。

ご注文および在庫の確認は、トレインブックスのページからお願いします。
 

鉄道ジャーナル 1981年8月号(No.174) 「特集:電車の時代 Part-2」
当店価格:540 円

鉄道ジャーナル 1984年10月号(No.212) 「特集:輸送の最前線“現場”」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1985年3月号(No.217) 「特集:鉄道車両 − 色彩の美学」
当店価格:864 円

鉄道ジャーナル 1985年6月号(No.220) 「特集:新幹線上野開業と特急列車」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1985年7月号(No.221) 「特集:ブルートレイン ’85/ニューフェイス列車大追跡」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1985年9月号(No.223) 「特集:ローカル線 ‘85年の展開」
当店価格:756 円

鉄道ジャーナル 1985年11月号(No.225) 「特集:期待のニューフェイスを追う/「国鉄分割・民営化」を考える」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1985年12月号(No.226) 「特集:埼京線開業と通勤電車」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1986年2月号(No.229) 「特集:旅情と輸送の大動脈 日本海縦貫線」
当店価格:756 円

鉄道ジャーナル 1986年7月号(No.234) 「特集:長距離列車”分割民営”後はどうなる」
当店価格:648 円

鉄道ジャーナル 1986年8月号(No.236) 「特集:国鉄デイーゼル動車の新旧交替」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1986年12月号(No.240) 「特集:国鉄輸送の大いなる転進」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1987年5月号(No.246) 「特集:“日本国有鉄道”の終幕」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1987年6月号(No.247) 「特集:さらば日本国有鉄道 JRの旅立ち」
当店価格:1,080 円

鉄道ジャーナル 1987年10月号(No.252) 「特集:JR・東海旅客鉄道」
当店価格:810 円

鉄道ジャーナル 1988年2月号(No.256) 「特集:JR貨物/青函連絡線」
当店価格:756 円

鉄道ジャーナル 1988年3月号(No.257) 「特集:駅の未来学」
当店価格:540 円

鉄道ジャーナル 1989年9月号(No.275) 「特集:“幹線バス”の発達と鉄道」
当店価格:540 円

 
鉄道ジャーナル(1981〜1989年)


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