2013年09月

乗務員訓練のための試運転(黒磯訓練)を牽引する EF64 1051

乗務員訓練のための試運転(黒磯ハンドル訓練)が尾久〜黒磯間で頻繁に走っていますが、今月は寝台特急「あけぼの」を牽引して上京した長岡車両センター(長岡)のEF64形1000番代がそのまま間合い運用で黒磯訓練を牽引しています。

この試運転はいつも2日連続で運転されており、昨日(9/29)は EF64 1053 の牽引で運転されたことが鉄道ニュースで流れいたので、週明けの今日も運転されると信じ、月末の用事を午前中に済ませ、東北本線の久喜までプチ出撃してきました。

 
今日(9/30)の黒磯訓練列車の牽引機は EF64 1051(長岡)でした。

 
EF64 1051

EF64 1051(長岡)  2013年9月30日 久喜駅

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旅客会社の電気機関車をヘッドマークなしで撮ろうとなると、かなりチャンスが限られます。

客車列車が壊滅的になったこのご時世、電気機関車の普段着姿を撮るのが難しいので、こういうときにキッチリと押さえておきたいものです。



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1980〜1988年の鉄道ジャーナル が入荷しました

1980〜1988年の鉄道ジャーナル の在庫補充をしました。
 

鉄道ジャーナル 1980年2月号(No.156) 「特集:日本の気動車<第1部> 国鉄編」
当店価格:840 円

鉄道ジャーナル 1981年5月号(No.171) 「特集:京阪神圏の鉄道(第1部)」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1981年6月号(No.172) 「特集:京阪神圏の鉄道(第2部)」
当店価格:735 円

鉄道ジャーナル 1981年11月号(No.177) 「特集:地下鉄開業と福岡都市圏の鉄道」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1982年1月号(No.179) 「特集:82 新しい鉄路の息吹き」
当店価格:525 円

鉄道ジャーナル 1982年5月号(No.183) 「特集:長距離ドン行列車の現状/153系電車」
当店価格:840 円

鉄道ジャーナル 1982年12月号(No.190) 「特集:10系 軽量客車の足跡」
当店価格:1,050 円

鉄道ジャーナル 1983年1月号(No.191) 「特集:1983 日本と世界の代表列車」
当店価格:525 円

鉄道ジャーナル 1983年3月号(No.193) 「特集:大都市通勤私鉄の現状/夜行急行列車」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1983年4月号(No.194) 「特集:転換期のローカル列車」
当店価格:735 円

鉄道ジャーナル 1985年12月増刊号(No.227) 「鉄道ジャーナル・ジュニア1」
当店価格:735 円

鉄道ジャーナル 1986年6月号(No.233) 「特集:大阪の電車を見る」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1986年7月増刊号(No.235) 「鉄道ジャーナル・ジュニア2」
当店価格:735 円

鉄道ジャーナル 1986年12月号(No.240) 「特集:国鉄輸送の大いなる転進」
当店価格:840 円

鉄道ジャーナル 1988年11月号(No.265) 「特集:JRの列車ダイヤを見る」
当店価格:525 円

鉄道ジャーナル 1988年12月号(No.266) 「特集:JRの未来を拓く ’88年の話題」
当店価格:525 円


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1971〜1979年の鉄道ファン が入荷しました

1971〜1979年の鉄道ファン の在庫補充をしました。
 

鉄道ファン 1971年2月号(No.118) 「西ドイツのSLを訪ねて (1) 」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1971年8月号(No.124) 「奥羽線484列車」
当店価格:840 円

鉄道ファン 1971年10月号(No.126) 「特集:私鉄の電気機関車/D50・D60形 テンダ機関車」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1972年1月号(No.129) 「SL 1972 撮影ガイド」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1972年2月号(No.130) 「第16回鉄道写真コンクール」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1972年7月号(No.135) 「横浜市電物語」
当店価格:840 円

鉄道ファン 1972年11月号(No.139) 「第17回鉄道写真コンクール」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1973年3月号(No.143) 「美しきC56の里をたずねて」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1974年5月号(No.157) 「特集:サンキュー2200系」
当店価格:840 円

鉄道ファン 1974年10月号(No.162) 「特集:流線形車両」
当店価格:840 円

鉄道ファン 1975年1月号(No.165) 「特集:ブルー・トレイン」
当店価格:840 円

鉄道ファン 1975年2月号(No.166) 「国鉄特急列車のすべて(1)」
当店価格:840 円

鉄道ファン 1976年1月号(No.177) 「特集:こだま形特急電車」
当店価格:1,470 円

鉄道ファン 1976年2月号(No.178) 「ガンバレ157系“あまぎ”」
当店価格:840 円

鉄道ファン 1976年3月号(No.179) 「特集:赤い電機」
当店価格:735 円

鉄道ファン 1977年3月号(No.191) 「特集:華麗なる私鉄ロマンスカー」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1977年10月号(No.198) 「特集:地下鉄50年」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1978年3月号(No.203) 「特集:田町・品川界隈」
当店価格:735 円

鉄道ファン 1978年6月号(No.206) 「特集:ニュー・ブルートレイン」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1979年6月号(No.218) 「特集:グリーン車のすべて」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1979年8月号(No.220) 「武蔵野線」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1979年12月号(No.224) 「特集:新幹線15年 Part-1」
当店価格:630 円


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烏山線のキハ40形1000番代(キハ40 1007)

今月上旬の宝積寺出撃から、少しは絵になりそうな、チョット人気のある車両をアップします。

烏山線開業88周年記念として旧国鉄一般気動車色(風)に塗り替えられた キハ40 1007(宮ミヤ)です。

 
キハ40 1007

キハ40 1007(宮ミヤ)  2013年9月2日 宝積寺駅

上の写真をクリックすると大きな写真が表示されます。

 
このときは珍しく運がよかったみたいで、ニセ旧国鉄一般気動車色の2両編成に当たりましたので、キハ40 1003 についても以前とは違う状況で撮影することができました。

 
宝積寺駅に向かう前に宇都宮駅で停車中の キハ40 1007 の室内を見ることができたので、乗務員室(運転室)後部の室内写真を撮ってみましたので、こちらもどうぞ。

 
キハ40 1007の前位運転室後部

キハ40 1007 の室内(乗務員室後部)

 

烏山線のキハ40形はワンマン運転対応に改造されていますので、運賃箱や整理券発券機が取り付けられているほかに、運転室後部の小窓が大形化されています。

烏山線(20.4km)と東北本線宇都宮〜宝積寺間(11.7km)、合計10駅でしか運用されないので、運賃表はポスターで示されているだけの簡素なものです。

 
キハ40 1003 をアップしたときに、烏山線用のキハ40形について外観上の特徴をまとめましたが、その後、2013(平成25)年6月に キハ40 1005 が首都圏色に塗り替えられたので、その部分だけアップデートしてみました。

 

形式番号 外部塗色 キャラクター 外観の特徴
キハ40 1001 烏山線色 布袋尊 水タンク横(3位側)に通風器なし
キハ40 1002 烏山線色 弁材天 水タンク横(3位側)に通風器なし
キハ40 1003 旧国鉄一般色 毘沙門天 水タンク横(3位側)に通風器なし
キハ40 1004 首都圏色 大黒天 水タンク横(3位側)に通風器なし
キハ40 1005 首都圏色 恵比寿神 水タンク横(3位側)に通風器なし
キハ40 1007 旧国鉄一般色 寿老人 水タンク横(3位側)に通風器なし
キハ40 1008 烏山線色 福禄寿 旧便所小窓→ユニットサッシ化
水タンク横(3位側)に通風器あり
キハ40 1009 烏山線色 七福神全員 水タンク横(3位側)に通風器あり
乗降口表示窓&車外スピーカーの位置変更

 
Hゴムや車外スピーカーの色など、外観の特徴ついてはある時点で調査してみる必要が思いますが、今後の課題として残してあります。



この形式写真に関連するタグ: JR東日本 , キハ40系

1990〜1999年の鉄道ピクトリアル が入荷しました

1990〜1999年の鉄道ピクトリアル の在庫補充をしました。
 

鉄道ピクトリアル 1990年9月号(No.532) 「特集:観光鉄道」
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1991年7月号(No.545) 「特集:103系電車の現状」
当店価格:840 円

鉄道ピクトリアル 1991年11月号(No.551) 「特集:インバータ制御車」
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1991年12月号(No.552) 「特集:キハ58系の現状」
当店価格:1,050 円

鉄道ピクトリアル 1994年2月号(No.587) 「特集:通勤鉄道の整備」
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1994年7月号(No.592) 「特集:EF64形電気機関車」
当店価格:1,470 円

鉄道ピクトリアル 1995年4月号(No.604) 「特集:通勤輸送の話題」
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1995年7月増刊号(No.608) 「特集:帝都高速度交通営団」
当店価格:2,310 円

鉄道ピクトリアル 1996年6月号(No.622) 「特集:新京成電鉄50年」
当店価格:1,260 円

鉄道ピクトリアル 1996年7月増刊号(No.624) 「特集:名古屋鉄道」
当店価格:2,730 円

鉄道ピクトリアル 1996年11月号(No.629) 「特集:信越本線」
当店価格:630 円

鉄道ピクトリアル 1996年12月号(No.630) 「特集:大手民鉄 車両リフレッシュ工事」
当店価格:630 円

鉄道ピクトリアル 1997年4月号(No.635) 「特集:振子式車両」
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1997年5月号(No.637) 「特集:キハ10系」
当店価格:1,890 円

鉄道ピクトリアル 1997年8月号(No.641) 「特集:惜別 碓氷峠」
当店価格:735 円

鉄道ピクトリアル 1998年2月号(No.649) 「特集:列車のトイレ /JR東日本 東京圏における最近の電車の配置・運用(近郊形電車編-1)
当店価格:735 円

鉄道ピクトリアル 1998年5月号(No.653) 「特集:111・113系電車の現状 /JR東日本 東京圏における最近の電車の配置・運用(近郊形電車編-4)
当店価格:1,470 円

鉄道ピクトリアル 1998年7月増刊号(No.656) 「特集:京浜急行電鉄」
当店価格:2,520 円

鉄道ピクトリアル 1998年11月号(No.661) 「特集:秩父鉄道」
当店価格:840 円

鉄道ピクトリアル 1999年3月号(No.666) 「特集:電機子チョッパ車の30年」
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1999年6月号(No.670) 「特集:国鉄形(10系)軽量客車・座席車編」
当店価格:2,520 円

鉄道ピクトリアル 1999年7月号(No.671) 「特集:115系電車の現状」
当店価格:1,050 円

 
鉄道ピクトリアル(1990〜1999年)


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