2012年01月

1990〜1999年の 鉄道ピクトリアル が入荷しました

1990〜1999年の“鉄道ピクトリアル”の在庫補充をしました。
 

鉄道ピクトリアル 1990年3月増刊号(No.525) 「特集:日本の地下鉄」
当店価格:1,260 円

鉄道ピクトリアル 1990年7月号(No.530) 「特集:12・14系座席客車」
当店価格:1,680 円

鉄道ピクトリアル 1991年2月号(No.539) 「特集:0系新幹線電車」
当店価格:630 円

鉄道ピクトリアル 1991年3月号(No.540) 「特集:コンテナ貨車」
当店価格:735 円

鉄道ピクトリアル 1991年4月号(No.542) 「特集:「新展望車」論」
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1991年7月増刊号(No.546) 「特集:小田急電鉄」
当店価格:2,730 円

鉄道ピクトリアル 1992年4月号(No.558) 「特集:50系客車」
当店価格:1,680 円

鉄道ピクトリアル 1992年5月増刊号(No.560) 「特集:西武鉄道」
当店価格:3,150 円

鉄道ピクトリアル 1992年9月号(No.564) 「特集:山形新幹線開業」
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1992年10月号(No.565) 「特集:183・189系電車(I)」
当店価格:1,470 円

鉄道ピクトリアル 1992年11月号(No.567) 「特集:183・189系電車(II)」
当店価格:1,680 円

鉄道ピクトリアル 1992年12月増刊号(No.569) 「特集:近畿日本鉄道」
当店価格:3,150 円

鉄道ピクトリアル 1993年7月号(No.577) 「特集:ED75形電気機関車」
当店価格:1,680 円

鉄道ピクトリアル 1993年7月増刊号(No.578) 「特集:京王帝都電鉄」
当店価格:2,520 円

鉄道ピクトリアル 1993年12月号(No.584) 「特集:キハ181系」
当店価格:1,890 円

鉄道ピクトリアル 1993年12月増刊号(No.585) 「特集:大阪市交通局」
当店価格:2,310 円

鉄道ピクトリアル 1994年5月号(No.590) 「特集:総武・中央緩行線」
当店価格:630 円

鉄道ピクトリアル 1994年12月増刊号(No.600) 「特集:東京急行電鉄」
当店価格:2,520 円

鉄道ピクトリアル 1995年5月号(No.605) 「特集:キハ20系」
当店価格:1,680 円

鉄道ピクトリアル 1996年3月号(No.618) 「特集:中央快速」
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1998年5月号(No.653) 「特集:111・113系電車の現状 /JR東日本 東京圏における最近の電車の配置・運用(近郊形電車編-4)
当店価格:1,050 円

鉄道ピクトリアル 1998年7月増刊号(No.656) 「特集:京浜急行電鉄」
当店価格:2,940 円

鉄道ピクトリアル 1998年10月号(No.659) 「特集:寝台車と設備 /失われた鉄道・軌道を訪ねて(71) 松本電気鉄道浅間線
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1998年12月増刊号(No.663) 「特集:阪急電鉄」
当店価格:1,890 円

鉄道ピクトリアル 1999年12月増刊号(No.679) 「特集:小田急電鉄」
当店価格:1,890 円


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1987〜1989年の 鉄道ピクトリアル が入荷しました

1987〜1989年の“鉄道ピクトリアル”の在庫補充をしました。
 

鉄道ピクトリアル 1987年2月号(No.475) 「特集:鉄道郵便 /幻の野岩鉄道/京阪2600系のプロフィール
当店価格:630 円

鉄道ピクトリアル 1987年4月号(No.478) 「特集:キハ58系気動車 /私鉄車両めぐり「名古屋鉄道」の補足
当店価格:1,890 円

鉄道ピクトリアル 1987年6月号(No.481) 「特集:関東大手私鉄の列車ダイヤ /マイテ49物語
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1987年9月号(No.484) 「特集:伊豆急行 /111・113系グリーン車のプロフィール
当店価格:630 円

鉄道ピクトリアル 1987年10月増刊号(No.486) 「特集:京成電鉄」
当店価格:2,940 円

鉄道ピクトリアル 1987年11月号(No.487) 「特集:101系通勤形電車」
当店価格:2,310 円

鉄道ピクトリアル 1987年12月増刊号(No.489) 「特集:帝都高速度交通営団」
当店価格:2,940 円

鉄道ピクトリアル 1988年8月号(No.499) 「特集:485・489系特急形電車(II)」
当店価格:1,890 円

鉄道ピクトリアル 1988年12月増刊号(No.505) 「特集:近鉄特急」
当店価格:3,780 円

鉄道ピクトリアル 1989年2月号(No.507) 「特集:板谷峠」
当店価格:630 円

鉄道ピクトリアル 1989年5月号(No.511) 「特集:食堂車」
当店価格:630 円

鉄道ピクトリアル 1989年8月号(No.515) 「特集:台車」
当店価格:630 円

鉄道ピクトリアル 1989年9月号(No.516) 「特集:381系特急形電車」
当店価格:1,470 円

鉄道ピクトリアル 1989年9月増刊号(No.517) 「特集:西日本鉄道」
当店価格:1,890 円

鉄道ピクトリアル 1989年12月号(No.520) 「特集:大阪環状線」
当店価格:525 円

鉄道ピクトリアル 1989年12月増刊号(No.521) 「特集:阪急電鉄」
当店価格:2,940 円


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1980〜1989年の 鉄道ファン が入荷しました

1980〜1989年の“鉄道ファン”の在庫補充をしました。
 

鉄道ファン 1980年1月号(No.225) 「特集:新幹線15年 Part-2」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1980年8月号(No.232) 「特集:京阪神ライバル物語」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1980年10月号(No.234) 「特集:国鉄近代化のエースたち」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1981年1月号(No.237) 「特集:さらば20系特急」
当店価格:735 円

鉄道ファン 1981年3月号(No.239) 「特集:交流・交直流エル特急」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1981年11月号(No.247) 「特集:客車列車」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1982年4月号(No.252) 「特集:鉄道車両のデザイン」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1982年5月号(No.253) 「特集:国鉄 vs 私鉄ライバルものがたり」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1982年7月号(No.255) 「特集:夜行列車」
当店価格:840 円

鉄道ファン 1982年10月号(No.258) 「特集:荷物列車」
当店価格:945 円

鉄道ファン 1982年11月号(No.259) 「特集:さらば上越特急」
当店価格:735 円

鉄道ファン 1983年1月号(No.261) 「特集:国鉄新形通勤電車 Part-2」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1983年2月号(No.262) 「特集:57-11 ダイヤ改正」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1983年4月号(No.264) 「特集:国鉄機関車の動き」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1983年6月号(No.266) 「特集:57年度の新車」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1983年10月号(No.270) 「特集:夜行列車 ’83」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1983年11月号(No.271) 「特集:展望車」
当店価格:735 円

鉄道ファン 1983年12月号(No.272) 「特集:団体臨時列車」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1984年1月号(No.273) 「特集:機関車EF58」
当店価格:735 円

鉄道ファン 1984年2月号(No.274) 「特集:特急形気動車」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1984年3月号(No.275) 「特集:59-2 ダイヤ改正」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1984年5月号(No.277) 「特集:60年を迎える山手線」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1985年5月号(No.289) 「特集:’85 国鉄電機の話題」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1986年3月号(No.299) 「特集:ヘッドマークトレイン」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1986年5月号(No.301) 「特集:1986年の展望」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1986年6月号(No.302) 「特集:近郊形電車」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1987年1月号(No.309) 「特集:61-11 話題の列車」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1987年10月号(No.318) 「特集:新時代を迎えるブルートレイン」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1988年5月号(No.325) 「特集:JR 1周年記念特大号/惜別 鉄道連絡船」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1988年10月号(No.330) 「特集:第3セクター鉄道のDC」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1988年12月号(No.332) 「特集:“北斗星1号”の世界」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1989年2月号(No.334) 「特集:ブルートレイン30周年記念」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1989年3月号(No.335) 「特集:東京ぐるっと外環状線」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1989年4月号(No.336) 「特集:JR各社のステータス・トレイン」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1989年5月号(No.337) 「特集:3.11ダイヤ改正のニュー・フェイスたち」
当店価格:630 円

鉄道ファン 1989年6月号(No.338) 「特集:列車のスピード」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1989年9月号(No.341) 「特集:JR特急 気になるあれこれ」
当店価格:525 円

鉄道ファン 1989年10月号(No.342) 「特集:新時代の全国相互乗り入れ運転」
当店価格:630 円


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1972〜1979年の 鉄道ジャーナル が入荷しました

1972〜1979年の“鉄道ジャーナル”の在庫補充をしました。
 

鉄道ジャーナル 1972年4月号(No.60) 「特集:’71 日本の新車(国鉄・私鉄のニューフェイス)」
当店価格:735 円

鉄道ジャーナル 1972年6月号(No.62) 「特集:ひかりは西へ」
当店価格:735 円

鉄道ジャーナル 1972年7月号(No.63) 「特集:日本の特急列車」
当店価格:840 円

鉄道ジャーナル 1972年11月号(No.67) 「特集:デイーゼル機関車の魅力」
当店価格:840 円

鉄道ジャーナル 1973年4月号(No.72) 「特集:列車食堂のすべて/軽便SLの魅力」
当店価格:840 円

鉄道ジャーナル 1973年7月号(No.75) 「特集:魅惑の‘ブルー・トレイン’」
当店価格:945 円

鉄道ジャーナル 1974年4月号(No.84) 「特集:特急<瀬戸>の軌跡/エネルギー危機と鉄道」
当店価格:735 円

鉄道ジャーナル 1974年7月号(No.87) 「特集:寝台列車 オンパレード<第1部>」
当店価格:840 円

鉄道ジャーナル 1974年8月号(No.88) 「特集:寝台列車 オンパレード<第2部>」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1974年9月号(No.89) 「特集:列車ダイヤの魅力」
当店価格:735 円

鉄道ジャーナル 1974年12月号(No.92) 「特集:日本のデイーゼル動車<国鉄編>」
当店価格:840 円

鉄道ジャーナル 1975年3月号(No.96) 「特集:新幹線博多開業で消えるスターたち」
当店価格:945 円

鉄道ジャーナル 1975年9月号(No.102) 「特集:私鉄の特急列車/157系電車」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1977年8月号(No.126) 「特集:旧型国電は生きている」
当店価格:1,050 円

鉄道ジャーナル 1978年8月号(No.138) 「特集:客車列車の現状<第2部>」
当店価格:735 円

鉄道ジャーナル 1979年1月号(No.143) 「特集:新しい特急時代<第1部>/新幹線電車」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1979年2月号(No.144) 「特集:新しい特急時代<第2部>」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1979年3月号(No.145) 「特集:’78〜’79 新車のすべて」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1979年4月号(No.146) 「特集:列車愛称とトレインマーク」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1979年6月号(No.148) 「特集:レッド・トレイン ’79」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1979年7月号(No.149) 「特集:“首都”東京の鉄道<第1部>」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1979年8月号(No.150) 「特集:夜行急行列車/“首都”東京の鉄道<第2部>」
当店価格:735 円

鉄道ジャーナル 1979年9月号(No.151) 「特集:列車食堂の現状/名鉄パノラマカー」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1979年10月号(No.152) 「特集:直流電気機関車/四国の鉄道」
当店価格:630 円

鉄道ジャーナル 1979年11月号(No.153) 「特集:“ローカル線”その夢と現実/80形“湘南電車”の30年」
当店価格:630 円


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飯田線のインバータ冷房車 クモハ119-5012

週末の日曜日(1/22)に飯田線の東栄駅で1日粘った成果、今回は2枚目をアップします。
今回の飯田線出撃の最大の目的だった、クモハ119形5000番代です。

 
特別な車両ではありませんが、前回の出撃時(11/5)に唯一逃した119系電車の形式区分です。
11月下旬から飯田線に213系5000番代と313系3000番代が順次投入されて、真っ先に119系ワンマン対応改造車(119系5300番代)のR編成が置き替えられてしまったため、現在では119系で最大両数を誇るインバータ冷房改造の非ワンマン対応車です。

東名高速道路を浜松ICで降りて、浜松市を抜けて県道9号線で山越えをすると愛知県に入って東栄駅に行けるのですが、これは地図上の話しで、最悪の経路を選択してしまいました。
この国道、峠を越える部分はクルマ1台分がやっとの悪路。

東栄駅下り1番列車の7時27分を目指してましたが、路肩が崩れていたり、大きな石が崖から落ちていたりで、急いで運転すると危険な道だったので、東栄駅に着いたのは8時過ぎ。

大失敗でした。

 
7時27分の天竜峡行きを逃すと、次にやって来る119系は 12時30分。
そもそも、東栄駅は下り列車しか形式写真が撮影できない駅で、明るい時間にやってくる列車は5本しかないのに、です。

しかも、曇り予報を信じて愛知県まで来たのに、実際の天気は “晴れ” 。曇ったのは9時頃まで。いつものパターン、、、

そんな状況で落ち込んでいたときに kazumaさんからTwitterで「15時代の列車は山の陰になるらしいので粘ったらどうでしょう?」というありがたいメッセージをもらったので、15時24分発まで時間を潰すことにしました。

もちろん12時30分発はピーカンでNGでしたが、15時24分には駅が山影に入ることを期待して待つことにしました。

 
東栄駅は無人駅ですが、駅舎部分に喫茶店「ちゃちゃカフェ」があるので暖まりながら時間待ちができる貴重な駅です。
しかし、当日はテレビで取りあげられたか何かで、50〜60歳代の人たちで店内が一杯。しかも入れ替わり立ち替わりで、撮影時だけ席を立って、あとは店で粘る、なんてことはできない状況でした。

 
喫茶店で食事ができるものだと思っていたので、待ち時間はクルマの中で空腹とも戦ってましたが、15時過ぎからは撮影モードに気持ちを切り替えて、準備開始。
いつものようにホームに三脚をセットするのではなく、地面にセットして車両を見上げる位置になるので、背の高い SLIK グランドプロ CF-4 を使ってできるだけ視線を持ち上げることにしました。

雲台もいつもの3ウェイではなく、自由雲台の ケンコー FP‐120 ZSN。
これは梅本製作所のOEM品らしいのですが、標準ズームを付けた マミヤ645 AFD II には華奢だったためお蔵入りにしてました。
でも、今回は35mmカメラの キャノンEOS 5D Mark II での撮影だったのと、壁際に三脚をセットしたので操作スペースが確保できなかったためです。

 
いろいろと長く書きましたが、東栄駅に着いてから7時間後にようやく出撃の目的を果たすことができました。

正面の手掛けの取り付け位置が低くなっている初期形のクモハ119形5000番代、クモハ119-5012(海カキ)です。

 
クモハ119-5012

クモハ119-5012(海カキ)  2012年1月22日 東栄駅

 
東栄駅に留まるように助言していただいた kazumaさん、撮影地情報をくださった Yokoyamaさん川崎さん、MAGRITTEさん に感謝いたします。



この形式写真に関連するタグ: 119系 , JR東海